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日本郵政の配送車として三菱自動車や他社を押しのけ1000台の納入を決めたゼロスポーツ。しかし、一台も納入もできないまま、自己破産へ。成功すれば一気に飛躍できるはずだたった。この真相をを下記のサイトで紹介。 「・・・・・「やっぱり無理だと思っていたよ」 これが、ゼロスポーツ自己破産について、自動車業界で聞かれる多くの声だ。 ゼロスポーツ(岐阜県各務原市/中島徳至社長)は3月1日に事業停止、 同月7日に岐阜地裁へ自己破産を申し立てた。 同社は1994年に操業された、いわゆる「アフター系」企業。 ザックリ言えば、スバルの改造車ショップだ。 90年代後半に改造車ビジネス市場全体が下降線となり、 同社はゴルフカート事業に活路を求めた。ゴルフカートが電動車であることから、 電気自動車ビジネスへの可能性を探ってきた。 そうしたなかで、日本郵政の郵便配送車のコンバートEVを試験的に開発した。 日本郵政、つまりは郵便局という巨大ビジネスに、 改造車ショップが食い込んだのだ。だから、 自動車業界からは羨望の目が注がれた。・・・・・・・」 ●続きはこちら エコカーの真相/ゼロスポーツ破産が物語る、コンバートEVへの不安とチャンス http://autoc-one.jp/special/732484/ |
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現在の状況で成功するかは未知数ですが、 |
smart-intelligence 2011/04/06 18:36 |
〜続き〜 |
smart-intelligence 2011/04/06 18:38 |
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