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help RSS ゼロスポーツは何故破たんした?

<<   作成日時 : 2011/04/06 15:15   >>

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日本郵政の配送車として三菱自動車や他社を押しのけ1000台の納入を決めたゼロスポーツ。しかし、一台も納入もできないまま、自己破産へ。成功すれば一気に飛躍できるはずだたった。この真相をを下記のサイトで紹介。

画像


「・・・・・「やっぱり無理だと思っていたよ」
これが、ゼロスポーツ自己破産について、自動車業界で聞かれる多くの声だ。
ゼロスポーツ(岐阜県各務原市/中島徳至社長)は3月1日に事業停止、
同月7日に岐阜地裁へ自己破産を申し立てた。
同社は1994年に操業された、いわゆる「アフター系」企業。
ザックリ言えば、スバルの改造車ショップだ。
90年代後半に改造車ビジネス市場全体が下降線となり、
同社はゴルフカート事業に活路を求めた。ゴルフカートが電動車であることから、
電気自動車ビジネスへの可能性を探ってきた。

そうしたなかで、日本郵政の郵便配送車のコンバートEVを試験的に開発した。
日本郵政、つまりは郵便局という巨大ビジネスに、
改造車ショップが食い込んだのだ。だから、
自動車業界からは羨望の目が注がれた。・・・・・・・」


●続きはこちら
エコカーの真相/ゼロスポーツ破産が物語る、コンバートEVへの不安とチャンス
http://autoc-one.jp/special/732484/

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
現在の状況で成功するかは未知数ですが、
ここでトップの自動車メーカーである
トヨタ、日産、ホンダなどを押し退けて、
普通の日本人が全く見向きもしない
販売最下位の枯れすすき自動車メーカーの
三菱自動車が、もしミニキャブMIEVを
きちんと郵政(郵便局)に納入できたら、
確実に開発や販売の予算を確保でき、
僅かながらコストダウンの心配を
しなくて済むことになるでしょう。

あと、ここで三菱自動車が踏ん張ったら、
出したくても出せなかった自動車が
ようやく出せるようになると思います。
自分の希望としましては、
三菱グローバルスモール(ミラージュ?)、
軽自動車のフルラインナップMIEV、
デリカD:5、アウトランダー、RVR、
ギャランフォルティススポーツバック、
ギャランフォルティス、コルトプラスの
4N型クリーンディーゼル搭載グレード、
コルトに3A91を搭載して車両本体価格を
900,000円未満に抑えて見た目を良くした
コルトのベーシックグレードのエコノ(Econo)、
smart-intelligence
2011/04/06 18:36
〜続き〜

トライトンのクリーンディーゼル、
軽自動車の2気筒クリーンディーゼル、
パジェロイオに4N型クリーンディーゼルと
5速MTまたは5速ATを搭載して復活
のメニューを希望します。
smart-intelligence
2011/04/06 18:38

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〜2012/07/28 パークアクシス青山骨董通りなら門仲賃貸
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